この10年ほどで、Webサイトやブログはどんどん簡単に作れるようになってきました。さらに、TwitterやFacebookなどのSNSも生活に浸透しています。文字だけでなく、目を引くような画像があると、目立つしほかの人との差別化にもなりますよね。

自分の部屋を飾りつけるような感覚で、綺麗な写真やイラストをSNSのプロフィールページにのせたり、自分のアイコンに使ったりする人も多いのではないでしょうか。

ビジネスの場面でも、デザインワークの流れは大きく変わっています。不景気のあおりで、デザインをお仕事にしている人が撮り下ろしの広告写真の予算がつかずに素材を使わなければいけなくなったり、デザインを外注する予算がなくて本業ではない人がチラシやパンフレットを作らなければならなくなったりするケースもよくあると思います。

デジタルカメラやペイントツール、インターネットの普及で、ちょっと探せば綺麗な写真やイラストは大量に見つかります。「ネットで拾った」と言って、そういう作品をSNSやデザインワークで使ってしまう人も見かけます。
でも、ちょっと待ってください。作品には、その上手い下手に関わらず“著作権”が存在します。原則として、作品を作った人の許可がなければ勝手に使うことはできません。「仕事で使うならまだしも、個人で使うならそんなに難しいことは考えなくてもいいんじゃないの?」と思う人もいるでしょう。たしかに、商業利用するときほど神経質に考えなくていいケースは多いですが、他人の権利を侵害したり、人に嫌な思いをさせないためにおさえておきたい基本的なポイントはいくつかあります。

このサイトでは、ネット上の写真やイラストを使うときの注意点と、おすすめの使える写真素材サイトを紹介しています。

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